これまで of エクスプレイヤー

 2001 >>
はじまりは制作スタジオ

P1010213.JPGProduction studio in Tokyo

2001年春東京、イベント、デザイン、映像クリエーター集い、制作スタジオ設立。エンターテイメント分野でコンテンツ制作スタート!

 2002 >>
記念日はワールドカップ

wc0203.jpgAnniversary is the World Cup

2002.5.31 FIFAワールドカップ開幕。この日エクスプレイヤー法人化。人形町デザインオフィスにて、装い新たにキックオフ!

 2003 >>
眠らない街 東京

aoi2.jpgpucca & nicola f-corroborate

ファッション、ゲーム、メディア…東京の街を舞台に展開されるさまざまなエンターテイメント。シゴトは集客イベントから広告・販促の世界へ。

 2004 >>
都市から地方へ

P1010299.JPGTOKYO GAME SHOW 2004

ひとつのイベントで消費される大量のエネルギー、終われば壊される会場…商業イベントに対する疑問。意識は企業から市民へ。視線は都市から地方へ。

 2005 >>
日本に万博がやってきた!

050917パビリオン空撮01.jpg(C) 地球市民村事務局

日本国際博覧会EXPO2005「愛・地球博」。僕らが選んだ場所は、地球市民村(NGO Global Village)。テーマは「私にできることはなんだろう?」

 2006 >>
イベントデザインの新たな形

p-16.jpg(C)地図にない旅 Yasuhiro Tanaka

“協働”という言葉が取り上げられるようになり、NPOという新たな主体が顔を出す。企業、行政、メディアも絡み、イベントプロデュースの世界も変化を見せる。

2007 >>
社会が善循環する仕組みを

DSCF3202.JPGなごや環境大学共育講座

東京から愛知へ本社移転。地方からじっくり世の中を捉えなおす。大切に思うこれからのテーマ。「食と農」「地域と若者」そして、社会が善循環する仕組み。

2008 >>
小さくても社会貢献

DSCF2376.JPG和ごころ体感キャンプ

社会貢献活動始める。ワークキャンプに地元耕作放棄地の手入れ。社会貢献は、気持ちがあれば小さな会社だって始められる。 

2009 >>
未来を創る子どもたちへ

090927_101330_01.JPG(C)Shoichi Watanabe

親子の環境学習、食育推進事業、子供を対象とした企画に数多く携わる。ゴールは子供たちが自ら考え、動けるようになること!

2010 >>
人を育て、街をつくる

SANY6463.JPG生物多様性交流フェア

COP10(地球生きもの会議)が名古屋で開催。大学生らと名古屋市のブース創りに取り組む。学生やボランティアスタッフの経験が未来の街づくりにつながっていく。

2011 >>
マーケティングとビジネスモデル再考

nagoya.jpgNagoya city view

会社設立10年目、社会も人もコミュニケーションのあり方も大きく変わってきた。社会貢献課題は「雇用促進」。若者たちが自分らしく働ける場の創造へ。めざせ新卒採用!

2012 >>
新規事業立ち上げに向けて

aillis.png野外教育セミナー

人からお金をもらってする仕事から、自分のお金を使って創るシゴトへ!企画立案から実践・改善を繰り返しながら、いくつもの新規事業が立ち上がっていく。

2013 >>
大好きなことを仕事に変える

2013.jpg南の島で新企画立ち上げ

夢とは大好きな事、仕事とは社会の役にたつ事。これらを両立することはできるのか? PDCAを繰り返しながら、僕らのチャレンジはつづく。

2014 >>
「気」を取り入れた会社経営

sekaihe.jpgsky view

「天気」に合わせて服装を変えるように、経営者は「景気」に合わせて商売を変える。僕らを取り巻く「天・地・人」の気の流れを取り込み「人気」あふれる会社づくりへ◎

2015 >>
幼児教育へのフォーカス

IMG_7635s.jpgスウェーデンの環境教育

長年関わってきた子どもの環境教育、つきつめると北欧の幼児教育へ辿り着く。外の世界を知ることで、新たな景色が広がっていく。

2016 >>
未来への原点回帰

IMG_1534.jpg

会社設立15周年。すべての経済活動を止め、南半球を旅してみる。ゆっくり流れる時の中で、自分と会社を見つめ直し、これから歩む道を確認する。